お母さんの手作りバッグと思い出

わたしが妊娠が分かった時、何よりもその子に早く会いたいと思ったのですが、実際に出産をしたら、今度はその成長が楽しかったけれど、あっという間に大きくなっていくのも寂しいと感じていました。
けれど、女の子が生まれて楽しみにしていたのは、幼稚園に入る時に手作りのバックをたくさん準備することでした。

わたしのイメージでは子供の通園バックはお母さんが手作りするものでした。
もちろん私が幼稚園に通っていた時に使っていたバッグも母が手作りした総刺繍のバッグでした。
だから、私も自分の子供につくってあげるのを楽しみにしていたのです。
実際に私も総刺繍のバッグを作ったのですが、かなり時間がかかって母も苦労したんだろうなぁって思いました。
でも、もちろん手作りが苦手なお母さんもいますから、ネットで注文して手作りのバッグを作ってもらうこともできるようになった現代はとってもいいですよね。
私も娘が小学生になってそろそろ高学年になるので、手作りのバッグ作りは卒業だと思っていたけれど、まだまだ手作りのバッグが良いと言ってくれるので、また張り切って作ってみようと思っています。
もちろん売り物みたいに完璧な出来ではないけれど、それを使う娘が嬉しそうにしてくれるだけで、満点のバックだと思います。
いつかもう手作りの物はイヤだと言われるまでは、ちょっと大変でもいろいろ工夫してオンリーワンのバッグを作ってあげたいなって思います。

ハーブで健康的な身体を

春が来るとすがすがしい気持ちになれるので、なんだかウキウキわくわくしますよね。
でも、実は花粉の季節だから、春は苦手っていう人も意外に多いんですよね。
私は、数年前まで花粉症なんてぜんぜん関係ないって思っていたのに、いつのまにか花粉症かなぁって症状が出始めています。

花粉症って一度発症してしまうと治ることはないんですよね。
それって、結構つらいと思います。
よくテレビなどで説明しているのを聞くと、自分の中の花粉の許容範囲みたいなものがあって、それがいっぱいいっぱいになると発症してしまうんですよね。
そろそろ、私もいっぱいいっぱいなのかもしれませんね。
でも、まだ軽い感じだと思うので、薬に頼ったりせずに乗り切りたいと思っています。
最近では、花粉症に良く効く飴とか、食事が紹介されているサイトもあったりするので、自分のできることから取り入れていきたいです。
花粉症だけでなく、風邪などでもあまり薬を飲みたくないと思っている私。
もちろん、あまり酷かったりしたら薬を使うこともあるけれど、できるだけ自然治癒したいものです。
京都に住む外国人の方が、ハーブを使ったいろいろな治療法を紹介している本があります。
なかなか手に入らないハーブもあるけれど、一般的なハーブでできるものはちょっとずつ取り入れたりしています。
子供もいるので、できるだけ自然に近いものを利用して、ナチュラルな生活ができたらなぁって思っています。

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