私のお気に入りの女性作家さん

今私が一番注目している作家は、女心を物凄く理解していて、それを上手に表現している女性作家です。
彼女は、私よりもいくつか年齢が上です。
これまでに、たくさんのドラマ化や映画化された作品があります。

もともと本が好きで、いろんなジャンルの物を読んできましたが、彼女の作品を読んだ時はとても衝撃的でした。
ここまで上手く女心を文字で表すことができる人は、恐らくいないのではないかと思えるほど鮮明に表現されていたのです。
本当に凄い作家だと思いました。
私は男性ではありませんから、本当の意味で男心というものは理解できないと思っています。
想像することはできても、何に怒りどんなことに胸を打たれるものなのか残念ながら分からないと思います。
ですから、どうしてこんなことでそんなに怒るのかとか、それをやりたがる理由も理解できないことがよくあります。
同じように、男性の方にとっても女性の心を理解することはなかなか難しいのではないかと思います。
もちろん、男女を問わず性格によってもかなり違いがありますから、一概には言えませんが傾向のようなものはあるような気がします。
この作家の作品を読んでいると、見事に女性の心理を表現していることに驚きます。
それが分かるという事は、もしかしたら男性の心もよく分かっているのかもしれません。
だからこそ、その違いを上手に伝えられているのだと思うのです。
ほんのわずかなことで、行き違いが男女の間で起こります。
小さなことであっても、それがとても大切な事だったりするのです。
人間の色んな場面を知り尽くしている、天才的な作家だと思っています。

春はいろいろ準備に出費も多い季節

春に向けて、新入学や新入社員となる方は準備に忙しいシーズンが2月から3月頃でしょうね。
何かと準備しないといけないものも多いので、けっこうお金もかかってしまいますウよね。
私も娘の入学にシーズンにはだいぶお金がかかったような気がします。

中でも一番お金がかかるものと言えば、ランドセルと勉強机でしょうね。
ランドセルは、最近では1万円台からあったりもするみたいだけれど、実際に見比べてみると質の差を感じます。
6年間使うことをかんがえたら、1万円×6年間で6万円ぐらいはしょうがないのかなぁって考えていました。
我が家ではいろいろ見た結果、かばん屋さんが手作りしている皮のランドセルにしました。
手作りなのでだいぶ早めに注文しなくてはいけなかったけれど、早めに娘も決めてくれたので良かったです。
そして、何よりうれしかったのは私と主人の両方の両親が半分ずつ出してランドセルを買ったことです。
お金の面でもとっても助かっただけでなく、皆の愛がたくさん詰まったランドセルを6年間の学校生活で使うことができるのっていいなぁって思いました。
そろそろランドセルをつかった丸3年の月日が経つけれど、まだまだ新品のようにきれいなランドセル。
やはり値段と質は比例するのだろうと思います。
そして、学習机はアメリカ人の従妹を見習って、シンプルなものにしたのでぜんぜんお金はかかりませんでした。
それでも、女の子らしくてかわいい部屋になって大満足です。


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